Le syndrôme de Paris d’hier à aujourd’hui

Le syndrôme de Paris d’hier à aujourd’hui

4ème de couvertureLe syndrome de Paris est un trouble psychiatrique très particulier qui n’atteint que les Japonais, qu’ils soient touristes ou expatriés à Paris. Ce phénomène hors du commun intrigue et interroge.À travers de nombreux cas concrets, choisis parmi ses...
La psy qui rit・笑う心理士 第28回

La psy qui rit・笑う心理士 第28回

笑ってしまえるなら、どんなものもおかしい。 ルイス・キャロル 数学者、論理学者、写真家、作家、詩人 * お笑いをこよなく愛する心理士が、このエッセイを通して、すでに巷で紹介されている心理的健康を保つための予防的情報を、皆様に「笑い」を交えながらお伝えしようと思います。皆様自身が心身共に健康で、皆で笑いの輪を広げて、少しでも充実したフランス生活ができるようお役にたてればと思っております。 日光浴の効用 先月3週間ほど、日本に帰っておりました。11月の日本の秋を20年ぶりに満喫できました。...
インタビュー募集のお願い

インタビュー募集のお願い

*  La version française est indiquée après le texte japonais. パリ近郊Malakoff市で心理士をしております藤堂史恵と申します。 私は心理士として個人開業をしながら、昨年よりParis cite大学でMarie-Rose Moro 教授および、Rahmeth Radjack 准教授の元、「 日仏カップルの 家族観・カップル観・親子観について調べる」博士課程の研究をしております。  TODO Fumie...
12月いきいき健康サロン報告

12月いきいき健康サロン報告

浅沼弘美氏(生活支援員ADVF ) 「いっしょに考えよう! 在宅介護と地域サポート」 まず、浅沼さんが生活支援員として、実際にどのように高齢者を在宅サポートをされているかを教えていただきました。...
12月いきいき健康カフェ

12月いきいき健康カフェ

いっしょに考えよう!在宅介護と地域サポート 介護の悩みをひとりで抱えていませんか?家族のこと、友達のこと、あるいは過去の後悔。。誰にも話せないまま、がまんしてしまう方は少なくありません。今月のいきいきカフェは、そんな思いを少し軽くするための、安心して話せる小さな集いです。話すだけでも気持ちが楽になることがあります。 ファシリテーターは、ADVF(家庭生活支援士)として長年ご家族を支えてこられた浅沼弘美さん。彼女の実際の事例をもとに、 • 市役所でできる手続きや申請...